お金って無くならない!本質知ってる?

あなたはお金に対してどんなイメージを持っていますか?

 「お金は汚いものだ」とか「1万円は神」とか(笑)色々な考えやイメージを持たれてると思います。

その中でも多いのが「使うと無くなってしまう」というお金がなくなるイメージを持たれてる方が多いんじゃ無いかなと。今このブログを読んでお金がなくなると思っている方、実はお金って無くならないんです!

 

え!?なんで?という声が上がってきそうなのでここから説明していきますね

お金とは何か?

お金とはなんだと思いますか?

 

私が17歳の頃に読んで衝撃を受けたロバートキヨサキの名言でこんな言葉があります。

お金は力だ。より多くのお金を持っていれば、それだけ多くの選択肢が与えられるからだ ――ロバート・キヨサキ(投資家

 

まだ読んでない方は読んで見てね!価値観変わるよ!

お金は、選択肢の豊かさももたらす。例えば、正規運賃の航空券は、自分の都合で自由に便が変更できるだけでなく、キャンセル料も安い。一方、格安運賃の航空券は、予約変更が利かず、キャンセル料も高い。つまりお金のある人は自由気ままに生きることができるのに対して、お金がない人は人生を束縛される。だからぜいたくな暮らしをしていなくても、選択肢の豊かさというもう1つの豊かさをお金持ちは必ず享受しているのだ

ロバートキヨサキの有名な言葉「お金は力だ」

そう、お金は悪いものでもはなく力「エネルギー」なんです!

お金にも人と同じように周波数、エネルギーがあります。

これはどういうことか?

 

あなたは街中で賑やかになっている行列などに並んだことありますか?

多分多くの方が「はい」と答えるでしょう。原理はこれと同じで、人は人が集まるところに集まります。行列やデイズニーランドなど、人気の場所ですね。

 

周波数とは同じ波動のものが集まってくるので、楽しい人には楽しい人が。暗い人には暗い人が。

 

このようにお金もお金がたくさんある所に集まりますし、エネルギーが高ければ高いほどより多く集まってきます!なんかずっとネガテイブで「お金ないお金無い」って言ってる所に人も集まらないしお金も集まってこない、集まりたく無いですよね。

お金はエネルギー

そう。お金はエネルギー

お金とは、与えれば還ってくるエネルギーであり、循環していくもの。


エネルギーといっても、どんなエネルギーなのか?


ケチったり、独り占めするなどお金に執着すれば、エネルギーとして循環せず滞りが起きます。


ですが、募金したり、誰かにプレゼントしたり、還っては与える、流すなど循環を止めることなく流していけば、お金のエネルギーはどんどん大きくなります。

1.お金は信用

お金を英語では ”cash” と呼びます。「信用」という意味で、お金は信用でもあるのです。


「お金を増やしたい」


そう思う気持ちが執着につながり、「お金欲しい、お金欲しい」と思うばかりで、「お金という物体が欲しい」という現実が起こるのです。お金は物体ではなく、信用という感情のパイプラインがなければお金は循環しないのです。


感情も流れるエネルギー。


「お金が欲しい」と、物体に執着することは、「カバン欲しい」「家が欲しい」「あの服が欲しい」という「物体が欲しい」と執着することと同じ。


執着することはストーカー。
お金も流れるエネルギーなので、執着すれば逃げていくのも当然。


お金が循環するレールがあります。そのレールとは、もちろん信用です。


信用の上にこそお金は循環していくので、いくら「お金欲しい!」「お金は我慢代だ!」となっても、そもそもの話として信用がゼロならば、いくら努力しても行動してもお金は増えるどころか、人もお金も運も「あいつはストーカーだ!」とり逃げていくのです。


ストーカーではなく、リピーターにこそお金は循環します。


リピーターも信用があるから、お店に何回も通うわけです。


執着して、お金のストーカーではなく、
信用され、お金のリピーターになってもらいましょう。

 

1-2.世界は有限では無い

お金を循環できてない人は、世界を有限だととらえています。
世界を有限というのは、「どういうことか?」というと、誰かに物を与えれば自分の取り分がなくなってしまう、と考えています。


そのため、自分で得た物は、どうしても与える事などせずに、いつまでも持っているのです。

 

貯金を墓場まで持っていく人がそのタイプ。


まあ、これは極端な例ですが、世界を有限だと捉えるひとは、深層心理としては貯金を墓場まで持っていくようなケースと同じです。


世界を有限だと思っていれば、「出したお金は返ってこない」というパラダイムにいます。


お金は循環させると、より大きなエネルギーとして返ってきます。
投資をすることで、資産を何倍にも増やせることも可能です。


ですが、有限の世界だと「出すと失う」ので、失う事が怖いので、どうしても見返りや保証を求めるのです。


失う事を恐れると、お金の循環をストップさせてしまいます。有限のパラダイムにいると、いつか自分の資産もなくなるのでは?という不安がいつまでも付きまとってしまいます。


いくら資産を持っていても、恐れはなくなるどころか、資産が増えてしまえば「失ってはいけない」という不安はより強くなります。


お金の不安は、お金をたくさん持っていることでは解決しませんが、お金を生み出す力があれば、お金の不安というのは消えていきます。

有限で制限ある世界ではなく、世界は無限であるという実感があれば、お金を循環させていきエネルギーも増大していくでしょう。

 

まとめ

世界は無限であり、お金はエネルギーと信用。

なくなる事は無く循環し続けるものであり、信用というなのパイプラインを気づく事。

 

お金は常に流れているものなので自分の場所にとどまっている事はない。

 

とどまっているようであれば流れを止めてお金を殺していることになるので循環させることが必要です。

 

お金が無くなったら生み出せばいい。自分の最大限のワクワクと高いエネルギーの元にお金は入ってきます。

 

あなたはお金の流れを止めていませんか?

お金は無くならない

まだ読んでない方は「金持ち父さん貧乏父さん」をどうぞ

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